WEBセールスレップ

英彩人A-site のセールスレップ

どうやって売れるようにしてくれるの?

私のセールスレップを分かりやすくご説明しますと・・・
「この商品なら欲しい!」「これなら買いたい!」という商品・サービスを作り出すことになります。
そのために私は、ホームページ(Web)でのプロモーション活動を中心に据え、これまで存在している商品・サービスに新たな独自の視点(独自ブランド作り)を加え、売れる仕組み(マーケティング)作りをご提案します。

私が重視することは・・・
売る側へは・・・なぜ売りたいのか? 誰に買ってもらいたいのか? 商品の強さ・弱さなどを具体的に納得の行くまで分析し「明確な差別化」を行います。

買う側へは・・・「なぜ欲しくなるのか?」「なぜ買うのか?」など人の感情にアプローチ。それぞれの商品を購入する人(エンドユーザー)が「買う理由」を分析し、商品開発・サービス改良へフィードバックします。(買う理由の原因を探し提案致します)
そして、それを基にホームページ上での効果的な販売活動に繋げます。

お客様と目指すことは「独自ブランドのカテゴリー1位の商品作り」です。
そして、通販サイトのヒット商品作りを行います。

セールスレップとは

日本のセールスレップ  「売れるものをつくる」

セールスレップとは、「セールス・レプリゼンタティブ(Sales Representative)販売代理人」の意味で、アメリカでは既に一つの事業スタイルとして確立しています。
セールスレップは「販売代理を依頼されるお客様(メーカーなど)とそのお客様の商品を購入するエンドユーザー(販売先)を結ぶ橋渡し役としての販売活動」を行います。
実際のセールスレップ活動では、まず販売代理を依頼されるお客様(メーカーなど)と、そのお客様の商品を購入するエンドユーザー(販売先)の双方の販売戦略について専門的知識をもってアドバイスを行います。そして具体的な販売戦略を実行するに当たっては、それぞれ個別の販売計画を立案しテストマーケティングから実践。
その結果を踏まえながら継続的なフォローを行い、販売戦略を軌道に乗せるサポートを行います。

日本版のセールスレップは単に販売のみを重視するのではなく、売る側の視点と購入するお客様の視点の双方の視点に立ち「商品開発」・「販売促進」のコーディネートを行うことを重視します。

今までの日本でのマーケティングは「販売」のみに関する活動が重視されて来ました。
セールスレップは「つくられたものを売るのではなく、売れるものをつくる」という発想で販売代理を依頼されるお客様(メーカーなど)と共に商品開発や改良を行います。
日本のセールスレップ普及の草分け的存在であるセールスレップ協同組合では「セールスレップは独立自営の事業主であり、複数メーカーの商品を取り扱い、販売先(法人、店舗)に対して、提案型の販売を行う者のこと」と定義しています。
また日本セールスレップ協会では、NPO法人(日本ラーニング協会)として経済産業省セールスレップ普及検討委員会委員として参画していた時代に「セールスレップは顧客(企業・団体)の立場にたって、顧客に満足される商品を提供することがその役割であり、すでに存在する商品をただ切り売りするのではなく、顧客の状況にあった形でマーケティング情報をメーカーにフィードバックし、商品のバージョンアップや用途開発等のアドバイスをしながら販売を行う者のこと」とした と定義しています。

セールスレップは従来の営業マンではなく、提案、フィードバック、マーケティング、計画、市場等を重んじた「メーカー企業と販売先を結ぶ橋渡し役として販売のプロ」であり、提案型の販売力を有する「マーケティングのコーディネータ」とも言えます。日本ではきめ細かな対応が必要であることから、「マーケティング情報のフィードバック」を行うことが重要なセールスレップの位置付けとなっているます。

(引用・出典:日本セールスレップ協会・セールスレップ協同組合ホームページ)