取材

笠間自然薯研究会 2014年産の自然薯(じねんじょ)

 

 

 

 

 

 

じねんじょ

2014年も11月で秋~冬へ向かう時期。

笠間自然薯研究会も新物の自然薯を収穫し、お届けする時期になりました。

じねんじょ

じねんじょ

じねんじょ

じねんじょ

大里会長の畑での収穫風景

 

今年は、9月までは順調に育っていましたが、

10月に入って立て続けに来た台風の大雨の影響で、最後に自然薯が伸びなかったようです。

ですから、例年よりも長さが短い印象です。

 

しかし、試食してみたところ、短い分だけ粘りが非常に強く、白さも際立っていました。

そして今年は冷え込みも早いので糖度の上昇も早く、香ばしい風味も強いです。

 

笠間の自然薯の糖度は、約10前後が普通で、寒くなればなるほど数値が上がります。

一般的に販売されているヤマイモなどは、平均2~4程度の糖度ですから、いかに自然薯が粘りが強く濃い味か分かると思います。

 

収穫風景をご覧ください。

 

大里会長から2014年の作柄紹介です。

 

2014年~15年も、お歳暮ギフトをたくさん揃えております。

自然薯なら、贈って喜ばれ、貰って嬉しいギフトで間違いありません!

 

たくさんのご注文お待ちしておりますね!

 

 

コメントを残す

*