商品紹介

人気急上昇!「紅はるか」の干し芋

 

 

 

 

 

冬の天然スイーツとして人気が高い「干し芋」ですが、今回は特に人気が急上昇している品種
「紅はるか」をご紹介します。

この「紅はるか」も、元々は焼き芋の品種で人気が高い芋です。

糖度が非常に高く、焼いても蒸かしても「甘さ」が非常にあるので、それだけで美味しい!と感じる風味を持っています。
実際に、干し芋に加工する前の蒸かし立ての紅はるかを食べてみましたが、「これ以上美味しい芋は無い!」と断言しても良いくらいの美味しさでした。

蒸かしてもネットリ感が充分あるので、これをパンにジャムのように塗って食べても美味しいだろうな~と
いろいろとレシピが思い浮かんで来ました。

紅はるか

これが蒸かし立ての「紅はるか」

アツアツでホクホク、一口食べるとネットリ感の中にとろける甘さが口の中全体に広がります!

芋好きには、本当に幸せを感じる瞬間です。

 

こんな「紅はるか」の美味しさを少しでもお伝えするために、干し芋への加工風景を写真でご紹介します。

href=”http://shop-story.jp/ss/wp-content/uploads/2015/02/49ef72b19c9b2addea8db508ca9b00b7.jpg”>紅はるか 紅はるか 紅はるか 紅はるか 紅はるか 紅はるか 紅はるか 紅はるか 紅はるか 紅はるか

蒸かした紅はるかを一つ一つ丁寧に皮を剥いて、丸干し用、平干し用と並べて行きます。

紅はるか 紅はるか 紅はるか 紅はるか 紅はるか 紅はるか 紅はるか 紅はるか 紅はるか 紅はるか 紅はるか

天日に干すと、徐々に色が「黄金」から「紅はるか」のネーミング通り“紅色”掛かった「べっ甲色」に変化して行きます。

 

この色に変われば、ほぼ完成です。

 

毎年2月の中頃になれば、寒さもピークということで丸干し芋もどんどん仕上がって来ます。

この時期しか楽しめない、珠玉の干し芋をぜひ、まだ体験していない方にご賞味頂ければと思います。

 

「紅はるか」の干し芋は、下記2店舗で好評発売中です!

 

◇ 茨城の干し芋なら「あまいも-Amaimo-」

◇ いずみ13号&紅はるか専門 「太陽のIZUMI」

 

 

 

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