ホームページ更新管理&広報担当プラン

ホームページ更新管理&広報担当サポートの詳細

「ホームページの更新作業は面倒…だから後回し…忙しくて手が回らない…が招く、計り知れない機会損失とは?」

  ホームページ制作には完成や終わりはありません!

検索エンジンをはじめとして、その周辺環境が激変し続ける今の時代
ホームページを公開してからの運営方法で、その反応や反響、そして売り上げも大きく変わります。

定期的でタイムリーな更新作業を行い、見る人にいつも新鮮で役立つ情報を提供することがホームページ運営での最重要ポイントです。

  しかし・・・現実は?

ホームページの定期的な更新と、お客様に役立つ内容を提供することが重要なのは、充分理解している!

でも、頭では分かっていても、なかなか上手く行っていない場合が多いのも現実ではないでしょうか?

せっかく多額の費用と時間を掛けて、デザインの素晴らしいホームページを作っても 長く更新されていなかったり、情報が古かったりなど放置状態が続くと検索順位はそのままでも、 お客様の反響は無くなってしまう可能性もあります。

何か事業を行う上で、すでにホームページは開設して当然の時代

放置されたホームページからの目に見えない機会の損失は膨大です。

 

こんな問題を解決するのが
「ホームページ更新管理&広報担当サポートプラン」です。

まずは次の6つに該当するお客様はお気軽にご相談ください。

◆ホームページを作って、しばらくそのままになっている

◆本業が忙しく更新作業までは手が回らない

◆ホームページ担当が辞めてしまった

◆ホームページ制作会社がなくなってしまった

◆更新作業は外注にして、本業に集中したい

◆ホームページ制作会社に頼むにも、結局こちらで掲載内容を考えなくてはならない

以上のお悩みはございませんか?

 

セールスレップ・販路コーディネータが担当する、
他にない異色の充実した内容でサポート致します。

  独自のサポート内容

◇定期的なミーティングで長期的な事業戦略を一緒に考えます。

◇独りよがりにならない、見る人目線の情報を考えるご提案を致します。

◇取材やイベントなどに頻繁に出向き、同じ時間を共有してコンテンツを考えます。

◇単なるホームページ更新代行ではなく、お客様の広報担当としても活動しPR致します。

◇名刺・チラシ・フライヤー・お礼状ハガキ・ニュースレターなど、販促に関するすべても行います。

◇毎月必ず情報のやり取りを行い、一方通行な対応をしない。

 

英彩人A-siteで担当させて頂くお客様の8割以上が、
1回~2回ホームページ制作で失敗した経験を持つ方々です。

そんなお客様の過去の失敗例や状況、お悩みを踏まえた上で、確実なサポートを行います。

 

 あなたの会社のホームページ・広報担当者です!

□ プラン価格

月額31,500円(税込)

1日 約1,050円のコストで会社と事業の機会損失が防げます。
損害保険料と考えて頂ければコストパフォーマンスは抜群です。

□ 内容

お客様のホームページ更新作業(ページ追加・公式ブログ担当・facebookページ更新など)と広報活動(PR・営業活動)を行います。

ホームページなどWEB関連だけでなく、販促広報活動などの外部担当者としてお使い頂くイメージです。

質問、ご相談、ミーティングは、もちろん無制限

※名刺・チラシ・ニュースレター・メルマガ配信など作業内容によっては別途料金が掛かる場合がございます。

ホームページ担当者と営業マンを外部委託して人件費などの経費削減、効率アップを図ってください!

 

担当制限のお知らせ

~地域1位のシェア、そしてカテゴリーを生み出すために~

1件1件のお客様に深く関わり、その業務内容や今後の販売戦略などを一緒に進めるために担当させて頂く業種と定数を限定させて頂いております。

◇業種

すでに担当させて頂いている業界の場合は、お断りする場合もございますので予めご了承ください。

◇担当定数

残り23社になります。

ホームページの更新作業のみならず、サポート活動が多岐に及び、またクオリティも維持する責任がございます。
お客様へ提供する効果と価値を高めるために担当数を限定しておりますので、こちらもご理解ご了承ください。

 

「餅は餅屋」

餅は餅屋のついた餅が一番美味いということから 何事においても、それぞれの専門家に任せるのが一番良いということの例え。

上記の諺(ことわざ)もあります。

臨機応変なスピードが必要とされる時代。 それぞれが専門分野を担当し合って、効率良く事業を軌道に乗せましょう!

 

ぜひ、お問い合わせとご相談を!

TEL  029-297-9888
WEB こちらのフォームより

 

 

大貫タツヤ 作

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