アールエフ セールスレップ 茨城担当

X線室のいらないCT

NAOMI-CT

 

歯科用、耳鼻科用CTが好評を頂いておりますが、既存のレントゲン室が狭くてNAOMI-CTが入らない!

という医院さんは、結構多いです。

私が担当させて頂きました医院さんの数件は、レントゲン室の拡張工事を行いましたが、建物の構造的に難しいという医院さんも多いのではないでしょうか?

そんな医院さんにお薦めが、鉛加工BOXタイプの「X線室のいらないCT」です。

 

最初の設計段階から後々の拡張性まで考慮されたNAOMI-CT

この発想が「アールエフ」の真骨頂とも言えます。

 

他社メーカーも予想通りにCTの値段を下げて来たようですが・・・

客観的に見て、画像品質もランニングコストもアールエフに魅力があります。

 

茨城エリアは、ぜひお問い合わせください!

 

 

 



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