塗装業界初のプロジェクト 「ペイントセブン」広報記

(一社)日本住宅塗装協会主催 茨城県民塗り替え相談会を開催

茨城県民塗り替え相談会

一般社団法人 日本住宅塗装協会の主催で「県民塗り替え相談会」が開催されます。

生命保険では、今は来店型のショップで複数の保険会社から最適なプランを診断するサービスを受けるのが、もはや常識的な雰囲気です。
(中にはMDRTを目指し、販売手数料(販売報酬)が高い保険商品だけを薦めて来るファイナンシャルプランナーが居て、批判を浴びている話も聞きますが・・・)

これと同じく、塗装工事でも施工業社を抜きにして中立的な立場でアドバイスやご相談をお受けしましょうという相談会です。

いわば、高額商品を買う場合の“セカンドオピニオンサービス”です。
より良い決定をするために、複数のご提案を致しますというのが主旨

 

一般社団法人 日本住宅塗装協会の提携グループとして塗装グループのペイントセブンが存在していますが、今回は、あくまでも“中立的な立場”でのご相談です。

「社団法人」を巧みに使った、集客マーケティングなどと、穿った見方をする塗装業関係の方もおられるかと思いますが、そのような意図は全くございませんので悪しからず・・・

あくまでも見積り内容が適正かどうか?の診断サービスや、写真をお持ちになった方へは、概算での工事金額のお知らせなど、「工事を頼みたいけど、少し心配・・・」という方に安心して頂き、塗装業界の業務内容を明確に知って頂くことが目的です。

 

とにかく、高額なリフォーム工事や塗装工事のセカンドオピニオンサービスとしての利用価値は高いと感じますので、ご興味のある方はぜひご利用ください。

 

 

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