珠玉の天然スイーツ 丸干し芋

 

いずみ丸干し

紅はるか丸干し

ほしキラリ丸干し

 

 

茨城県の天然スイーツと言えば「干し芋」ですが、その大本命が「丸干し芋」。

寒さがピークを迎える1月~2月に最も美味しい時期を迎えます。

今シーズンも寒波の影響で寒さが続き、生産者にはつらい寒さですが、干し芋好きには絶好の寒さです。

 

写真の丸干し芋は、上から「いずみ13号」「紅はるか」「ほしキラリ」

 

「いずみ13号」は最高級品として有名ですが、その他2品種も人気は上昇中です。

特に「紅はるか」は、もともと焼き芋用の品種でしたが干し芋に加工しても、甘さ柔らかさと抜群の美味しさを誇ります。

「ほしキラリ」は、蒸すと鮮やかな黄色になりますが、その色の通りさわやかな甘さの新しい品種です。

 

不安定な天候や原油の価格が高騰している影響で、販売価格も年々上昇傾向の干し芋ですが、その美味しさは新しい品種も続々と加わり、甘さ同様深まり続けています。

 

この時期しか堪能できない“珠玉の天然スイーツ”をお試ししてはいかがでしょうか?

 

茨城の干し芋人気ブランド

◇ 干し芋専門店 「あまいも-Amaimo-」

◇ いずみ13号専門 「太陽のIZUMI」

 

 

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