X線室のいらない歯科用CT

X線室の要らないタイプの歯科・耳鼻科CTをご紹介します。

 

X線室のいらないCT

X線室のいらないCT

X線室のいらないCT

X線室のいらないCT

写真だと大柄に見えますが、実物は意外とコンパクトです。

歯科の場合は、残念ながらスペースの関係でセファロは入りませんが 、

デンタル照射機のアームはコンパクトに入ります。

 

耳鼻科の場合、10~20年前だとCTを導入するなど、考えもしなかった先生方は多いと思います。

そのため、X線室は非常にコンパクトに設計した場合が殆どだと思います。

時は流れ、お陰様でアールエフが可能にした適正価格でCT導入を検討する先生が増えました。

しかし、「X線室に入らない!」という声に応えるかたちでリリースされたのが、この「X線室の要らないCT」です。

院内に少しでもスペースがあれば、設置可能です。

 

また、新規開業の場合などは、レントゲン室の設計コストも大幅に削減可能です。

 

ご検討の先生は、ぜひお問い合わせください!

 

詳細は、NAOMI-CT シリーズ X線室のいらないCT をご覧ください。

 

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