取材

幻の「干し芋」いずみ13号 ~太陽のIZUMI~秋の予約スタート!

2009年からプロデュースさせて頂いている干し芋(干しいも)「太陽のIZUMI」

2012年秋は、春までに加工し美味しさが最も保ちやすい-50℃の冷凍庫で保存しておいた「平干し」の発売をスタートさせました。

写真は2012年2月下旬の様子で、ほど良く仕上がった状態です。

お届けする「太陽のIZUMI」は、色が「あめ色」になっています。

「いずみ13号」の特徴で、加工直後は“黄金色”なのですが、時間の経過とともに色が「あめ色」になってしまいます。

しかし、その甘さは深く熟成されています。

表面に薄っすらと粉も吹き始めた頃で、「すぐに食べ頃」という状態でお届け出来ます。

秋と言えばサツマイモの収穫をイメージしますが、この時期に「幻の干し芋」と言われる「いずみ13号」の熟成された平干しを食べられるのも貴重かと思います。
月並みですが“数量限定”です。

2012年産の新物が発売になるまで、熟成し完成された干し芋を楽しむのも贅沢かもしれません。

私はお酒は一滴も飲めませんが、芋焼酎に、軽く炙った「干し芋」が最高!という知り合いも多いです。

甘党である私の楽しみ方は、濃くて渋~い緑茶に、甘い「いずみの干し芋」です。

 

一年に一度、秋の味覚を贅沢に楽しんで頂くのに最適な逸品です。

 

 限定発売  太陽のIZUMI 秋の味覚シリーズ




コメントを残す

*