店長のオススメ品

おしらせ

干し芋2018~2019年販売シーズン スタートしました。

茨城の干し芋(ほしいも)、2018年~2019年の販売シーズンがいよいよスタートです。 まずは、「あまいも-Amaimo-」でお馴染みの大須賀農園 大須賀優さんの加工インタビューから 最初の加工は、干し芋のスタンダードになった「紅はるか」からスタート ご予約を受け付けして、お届けは12月末頃からの予定です。 乾燥機を導入して生141 続きを読む

おしらせ

笠間の自然薯 2018年の収穫&新物発売スタートしました。

茨城県笠間市の農産品ブランドである「自然薯(じねんじょ)」 11月に入り秋も深まり、2018年産の新物の収穫と発売がスタートしております。   2018年は、夏の猛暑が心配されましたが、その後は台風の影響も例年よりも少なく 天候も比較的安定していたため、豊作傾向です。 そのため、販売価格も今シーズンはお求めやすく再構成141 続きを読む

太陽のIZUMI 幻の干し芋レポート

干し芋(ほしいも)2018年~2019年販売シーズン 準備始まりました!

茨城の干し芋(ほしいも)2018年~2019年販売シーズンに向けて、原料芋の収穫作業が始まりました。 茨城県の魅力度ランキングが、相変わらず最下位ですが・・・ 干し芋の魅力度は、全国1位だと思います。     あまいも-Amaimo-生産者 大須賀農園の大須賀さんから作柄紹介   続いて、141 続きを読む

通販物語 

2018年の笠間自然薯 圃場視察会

2018年9月9日は収穫前の恒例行事であり、笠間自然薯研究会の情報共有と栽培ノウハウの試行錯誤、 そして何よりも栽培品質の飽くなき向上を目指して開催している圃場視察会を開催しました。   2018年は6月末に梅雨明け、そして連日の猛暑でしたが適度な豪雨を伴った雷雨と台風のお陰で繁茂状況は例年になく良好です。 そして9月141 続きを読む

通販物語 

笠間の自然薯(じねんじょ)畑作り順調です。

2018年産の自然薯を栽培する畑作りが順調に進んでいます。 毎年5月末~6月中旬にはすべて完了します。   畑は、同じ場所で栽培を続けると土壌のエネルギーが減少し、作物にも影響が出ます。 一般的には「連作障害」と呼ばれています。 笠間の自然薯も、数年ごとに畑を休ませながら栽培し、品質を保ってお客様にお届けしています。 141 続きを読む

通販物語 

寒さ対策には、「自然薯(じねんじょ)」がお薦めです!

年末の「年越しそば」には、自然薯入りの「とろろそば」を食べて年越し そして、お正月3日は、「三日とろろ」を食べる習慣があると思います。   自然薯(じねんじょ)は、日本原産のヤマイモで学名も「Dioscorea japonica」ですから、 日本人の身体には、最適な野菜であると言えます。   特に寒さが厳しい141 続きを読む

おしらせ

干し芋(ほしいも)は、1月から甘さがピークで旬を迎えます!

年末のお歳暮で大人気の「干し芋」ですが・・・ 実は年明けの1月以降に、“旬”を迎えます。   寒さも特に厳しくなる1月~2月は、干し芋に含まれる「でんぷん」が糖化して甘さが最もピークを迎えます。 水分が抜けて糖分が凝縮された絶品と呼べる「丸干し芋」も、1月下旬頃から登場します!   実際に、11月~12月頃に141 続きを読む

通販物語 

干し芋(ほしいも)2017~2018年シーズン いよいよスタート!

茨城県が誇る「冬の天然スイーツ」 干し芋 2017年~2018年のシーズンが、いよいよスタートしました!   今年は、原料芋の収穫時期である10月に記録的な長雨と台風の影響を受け、収穫作業が遅れておりました。 しかし、11月に入ってから、朝晩は順調に冷え込んでくれて、冬が足早にやって来ました。 そのお陰で、加工作業も順141 続きを読む

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笠間の自然薯(じねんじょ)新物の収穫&発売スタート

2017年の秋も深まり、朝晩の冷え込みが大きい時期 寒暖の差が大きく品質の優れた自然薯の栽培に最適な気候の、茨城県笠間市産の自然薯(じねんじょ)が いよいよ収穫と発売時期を迎えました。     まずは、笠間自然薯研究会の弓野さんの畑から 真っ直ぐで太く長い、良質の自然薯が次々と登場しました! &nb141 続きを読む

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茨城の干し芋畑 2017年夏

初夏の長期予報では「今年は暑い夏になるでしょう・・・」でしたが、 いざ梅雨が明けたら、梅雨に逆戻りのような長雨と曇り空、そして涼しい気温 過ごしやすいのは良いけれど、農作物には少し心配な2017年の夏でした。   国営ひたちなか海浜公園の近くに広がる、干し芋畑   8月末は、こんな感じです。↓   141 続きを読む